2011年トーナメント開催情報
2011年トーナメント開催情報
国内ツアー
国内男子 東建ホームメイトカップ 4月14日〜17日
国内女子 ダイキンオーキッドレディスゴルフトーナメント 3月4日〜6日
海外ツアー
米国男子 ファーマーズインシュランスオープン 1月27日〜30日
欧州男子 ボルボ・ゴルフチャンピオンズ 1月27日〜30日
米国女子 ホンダ LPGA タイランド 2月17日〜20日
米国シニア アリアンツ チャンピオンシップ 2月11日〜13日
国内ツアー
国内男子 東建ホームメイトカップ 4月14日〜17日
国内女子 ダイキンオーキッドレディスゴルフトーナメント 3月4日〜6日
海外ツアー
米国男子 ファーマーズインシュランスオープン 1月27日〜30日
欧州男子 ボルボ・ゴルフチャンピオンズ 1月27日〜30日
米国女子 ホンダ LPGA タイランド 2月17日〜20日
米国シニア アリアンツ チャンピオンシップ 2月11日〜13日
今シーズン日本人初勝利!北田瑠衣
Tポイントレディスゴルフトーナメント【国内女子ゴルフ】
期間:2010年3月19日〜3月21日 場所:鹿児島高牧CC(鹿児島)
順位 選手名 通算 合計
1 北田瑠衣 -8 208
2 三塚優子 -3 213
3 Y.キム -2 214
3 イ・チヒ(イ チ ヒ) -2 214
5 アン・ソンジュ -1 215
5 横峯さくら -1 215
5 馬場ゆかり -1 215
5 有村智恵 -1 215
9 ウェイ・ユンジェ 1 217
9 リ・エスド 1 217
ポイントレディスゴルフトーナメント」の最終日は、朝から強い風が吹きつけ、早い時間は黄砂の影響もあり靄が掛かった状態。また風も、風速10mを記録し、1日中舞うような風が吹き続けた中の試合で選手たちを苦しめた。
最終日、アンダーパーでまわったのは、5位タイとなった馬場ゆかりだけ。それほど難しいコンディションだった。
2日目、首位に立った北田瑠衣が、2バーディ・2ボギーとスコアをまとめトータル8アンダーで最終日を終了。
1番ホールは2度バンカーにつかまるピンチとなったがここを何とかパーでセーブ。2番ホールで長いパーパットが入らずボギーを叩き、我慢のゴルフだったが、見事Tポイントレディス初代女王に輝く。
石川遼の妹として注目を集める石川葉子(松伏第二中1年)は、通算24オーバー最下位で予選落ち。
次回の国内女子グルフは、4/2〜4/4
ヤマハレディースオープン葛城 葛城GC山名コース (静岡)
期間:2010年3月19日〜3月21日 場所:鹿児島高牧CC(鹿児島)
順位 選手名 通算 合計
1 北田瑠衣 -8 208
2 三塚優子 -3 213
3 Y.キム -2 214
3 イ・チヒ(イ チ ヒ) -2 214
5 アン・ソンジュ -1 215
5 横峯さくら -1 215
5 馬場ゆかり -1 215
5 有村智恵 -1 215
9 ウェイ・ユンジェ 1 217
9 リ・エスド 1 217
ポイントレディスゴルフトーナメント」の最終日は、朝から強い風が吹きつけ、早い時間は黄砂の影響もあり靄が掛かった状態。また風も、風速10mを記録し、1日中舞うような風が吹き続けた中の試合で選手たちを苦しめた。
最終日、アンダーパーでまわったのは、5位タイとなった馬場ゆかりだけ。それほど難しいコンディションだった。
2日目、首位に立った北田瑠衣が、2バーディ・2ボギーとスコアをまとめトータル8アンダーで最終日を終了。
1番ホールは2度バンカーにつかまるピンチとなったがここを何とかパーでセーブ。2番ホールで長いパーパットが入らずボギーを叩き、我慢のゴルフだったが、見事Tポイントレディス初代女王に輝く。
石川遼の妹として注目を集める石川葉子(松伏第二中1年)は、通算24オーバー最下位で予選落ち。
次回の国内女子グルフは、4/2〜4/4
ヤマハレディースオープン葛城 葛城GC山名コース (静岡)
国内女子ゴルフ鹿児島高牧CC
初日3/19、石川葉子、プロツアー初日は9オーバー
国内女子ゴルフ第3戦「Tポイントレディス」、鹿児島・鹿児島高牧CC(6332ヤード、パー72)で、石川遼(18)の妹で、主催者推薦でプロツアーに初出場の葉子(13)は、1バーディー7ボギー1トリプルボギーの81と苦戦し、9オーバー。100位のスタートとなった。
中1年の葉子は、157センチ、47キロの細身ながら、ドライバーの平均飛距離は220ヤード。
国内女子ゴルフ第3戦「Tポイントレディス」、鹿児島・鹿児島高牧CC(6332ヤード、パー72)で、石川遼(18)の妹で、主催者推薦でプロツアーに初出場の葉子(13)は、1バーディー7ボギー1トリプルボギーの81と苦戦し、9オーバー。100位のスタートとなった。
中1年の葉子は、157センチ、47キロの細身ながら、ドライバーの平均飛距離は220ヤード。
ヨコハマタイヤゴルフトーナメント PRGRレディスカップ
国内女子ツアーの第2戦「ヨコハマタイヤゴルフトーナメント PRGRレディスカップ」が3月12日(金)、高知県にある土佐カントリークラブで開幕。
<1日目>
森田理香子は5アンダーで単独首位に立った。4番から3連続バーディを奪うなど前半から流れを掴み、5バーディ、ノーボギーでホールアウトした。
4アンダーの2位タイには、中田美枝と門川恭子。
3アンダーの4位タイに、ウェイ・ユンジェ(台湾)と宅島美香。
2アンダーの6位タイには、横峯さくら、北田瑠衣、姜如珍(韓国)。
30位:諸見里しのぶ(+1)、上田桃子(+1)
<2日目>
森田理香子が4バーディ、2ボギーの2アンダー70にスコアを伸ばして、通算7アンダー。単独一位で初優勝に王手をかけた。
横峯さくらが5バーディー1ボギーの68で回り、通算6アンダーで首位と1打差の2位タイに浮上した。
上田桃子は、前半に1バーディを奪って折り返し、10番、12番でもバーディ奪取。17番パー3は3パットのボギーとしたが、この日「70」とスコアを伸ばして、通算1アンダーの29位タイへと順位を上げた
29位T:上田桃子(-1)
36位T:諸見里しのぶ(E)
<3日目>
ユンジェ4年ぶり優勝
4位スタートのウェイ・ユンジェ(台湾)が7バーディー、1ボギーの66、通算11アンダーで4年ぶりのツアー通算4勝目を挙げた。
森田理香子は10位タイ
1番のティショットを大きく右に曲げてしまう。2打目もダフッて手前ラフ。しかし、3打目でピン上2.5mにつけると、これを沈めるナイスパーでスタート。
続く2番で7mのバーディパットを1m以上ショートして、3パットのボギーとしてしまう。
結局最終日は「73」。一つスコアを落として通算6アンダーの10位タイでフィニッシュした
横峯さくらは5位タイ
最終日「70」で回った横峯は通算8アンダーとし、首位と3打差の5位タイで3日間の試合を終えた。
「100ヤード以内が自分のものになっていない。それが分かっただけでも今日の収穫でした」と実戦を通して新たな課題も認識。
上田桃子は22位タイ
通算1アンダーからさらに伸ばして、3バーディ1ボギーの「70」で回って通算3アンダーとしたが、22位タイで3日間の試合を終えた。
インビー・パークは2打罰で優勝を逃す
1番ホールで、ピン右3mからバーディパットを打った朴の球は、カップをオーバーして50cm程で止まった。
このパットを沈めようとした朴は、球の近くに立って素振りを2回、その後クラブヘッドで地面を2度ほど叩いた。
すると、球が後方に10cmほど転がった。朴は一度仕切りなおしてこの球をマークし、そのままストロークして沈める。
朴仁妃がスタートホールの1番でパーパットを打つ際にボールが動いてしまったことが判明。リプレースせずにそのままパーパットを打った朴に2打罰が科せられ、通算10アンダーに。ゴルフ規則18の違反の一般の2打罰を科せられる。
【最終順位】
優勝:ウェイ・ユンジェ(-11)
2位T:インビー・パーク(-10)
2位T:中田美枝(-10)
4位:青山加織(-9)
5位T:北田瑠衣(-8)
5位T:飯島茜(-8)
5位T:横峯さくら(-8)
8位T:全美貞(ジョン・ミジョン)(-7)
8位T:藤野オリエ(-7)
10位T:諸見里しのぶ(-6)
10位T:アン・ソンジュ(-6)
10位T:森田理香子(-6)
<1日目>
森田理香子は5アンダーで単独首位に立った。4番から3連続バーディを奪うなど前半から流れを掴み、5バーディ、ノーボギーでホールアウトした。
4アンダーの2位タイには、中田美枝と門川恭子。
3アンダーの4位タイに、ウェイ・ユンジェ(台湾)と宅島美香。
2アンダーの6位タイには、横峯さくら、北田瑠衣、姜如珍(韓国)。
30位:諸見里しのぶ(+1)、上田桃子(+1)
<2日目>
森田理香子が4バーディ、2ボギーの2アンダー70にスコアを伸ばして、通算7アンダー。単独一位で初優勝に王手をかけた。
横峯さくらが5バーディー1ボギーの68で回り、通算6アンダーで首位と1打差の2位タイに浮上した。
上田桃子は、前半に1バーディを奪って折り返し、10番、12番でもバーディ奪取。17番パー3は3パットのボギーとしたが、この日「70」とスコアを伸ばして、通算1アンダーの29位タイへと順位を上げた
29位T:上田桃子(-1)
36位T:諸見里しのぶ(E)
<3日目>
ユンジェ4年ぶり優勝
4位スタートのウェイ・ユンジェ(台湾)が7バーディー、1ボギーの66、通算11アンダーで4年ぶりのツアー通算4勝目を挙げた。
森田理香子は10位タイ
1番のティショットを大きく右に曲げてしまう。2打目もダフッて手前ラフ。しかし、3打目でピン上2.5mにつけると、これを沈めるナイスパーでスタート。
続く2番で7mのバーディパットを1m以上ショートして、3パットのボギーとしてしまう。
結局最終日は「73」。一つスコアを落として通算6アンダーの10位タイでフィニッシュした
横峯さくらは5位タイ
最終日「70」で回った横峯は通算8アンダーとし、首位と3打差の5位タイで3日間の試合を終えた。
「100ヤード以内が自分のものになっていない。それが分かっただけでも今日の収穫でした」と実戦を通して新たな課題も認識。
上田桃子は22位タイ
通算1アンダーからさらに伸ばして、3バーディ1ボギーの「70」で回って通算3アンダーとしたが、22位タイで3日間の試合を終えた。
インビー・パークは2打罰で優勝を逃す
1番ホールで、ピン右3mからバーディパットを打った朴の球は、カップをオーバーして50cm程で止まった。
このパットを沈めようとした朴は、球の近くに立って素振りを2回、その後クラブヘッドで地面を2度ほど叩いた。
すると、球が後方に10cmほど転がった。朴は一度仕切りなおしてこの球をマークし、そのままストロークして沈める。
朴仁妃がスタートホールの1番でパーパットを打つ際にボールが動いてしまったことが判明。リプレースせずにそのままパーパットを打った朴に2打罰が科せられ、通算10アンダーに。ゴルフ規則18の違反の一般の2打罰を科せられる。
【最終順位】
優勝:ウェイ・ユンジェ(-11)
2位T:インビー・パーク(-10)
2位T:中田美枝(-10)
4位:青山加織(-9)
5位T:北田瑠衣(-8)
5位T:飯島茜(-8)
5位T:横峯さくら(-8)
8位T:全美貞(ジョン・ミジョン)(-7)
8位T:藤野オリエ(-7)
10位T:諸見里しのぶ(-6)
10位T:アン・ソンジュ(-6)
10位T:森田理香子(-6)





